再び公開ダイエットはじめてます。今度は無理なく1ヶ月に1kgペース♪ 目標は年末までに12kg以上減らすこと! 叱咤激励よろしくです!redking16@excite.co.jp
by redking16
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皆様、今回の件ではご心配をおかけしております。いろいろな方から励ましのメールをいただきまして、お心遣いに感謝しております。個々にご連絡をいただきました方には、個別にご報告をさせていただきましたが、こちらブログでのご報告が遅れまして、申し訳ありません。

前回の投稿(4/24)の後、「彼」の反応を待ちました。すると、翌日(4/25)、「彼」からのメールが私と妻に届きました。メールマガジンの読者に対して送ったのと同時に送ったもののようです。当然のことながら、BCCで来ていましたので、事実がどうなのかは分かりません。私は「彼」が誠実にメールマガジン読者全員に対して、同じメールを送ったものだと信じたいと思います。

その後、「彼」から私の携帯に連絡がありました。正直なところ、電話をとるか迷いましたが、心を落ち着けて電話をとりました。そこには、いつもの「彼」からは想像もつかない、声のトーンを抑えた神妙な語り口でした。

「彼」は開口一番「申し訳ありませんでした」と。

実は私、怒り心頭で怒鳴ってやろうかとも思いましたが、それで解決することではありません。怒りをこらえつつ、(1)私の友人まで巻き込んだ以上、簡単に済ませられないこと、(2)謝罪の対象および謝罪の対象者を明確にしない限り、ブログに書いたような措置をとる準備があること、(3)万が一、次に同じことをした場合には、警告を発せず、そのまま法的措置に移行すること、を「彼」に伝えました。「彼」は私に一切反論することなく、すべてのことに同意し、「わかりました。すぐに新たな謝罪を公表します。申し訳ありませんでした。以後、気をつけます。」と私に話しました。

その翌々日、「彼」のブログには謝罪記事が掲載されました。

私へのメールおよびブログへの投稿で、「彼」は論文執筆のストレスからあのような文章を作り上げた、と申し開きしています。私自身、ブログを書いているのは論文執筆や仕事からのストレス解消・逃避行という面が多分にあります。恐らく、そういう状況で「書く」ことをストレス解消にしている人は多いのではないでしょうか? 長い間、博士論文と格闘している私と「彼」の置かれている立場は非常に酷似しています。同じ政治学でも、研究領域が異なるため、私と「彼」の感じるストレスは、個人差も加わり、大きく異なってくるでしょう。その点では親近感も覚えますし、同情もします。

だからといって、「彼」が行った行為を許すことにはつながりません。残念ながら、私は「彼」の申し開きを、正直なところ100%信じることはできません。それは私が「彼」の書いたものに対して、過去に2度も警告を発しており、「彼」はその際にも同じように謝罪をしているからです。過去のことは、まったく忘れられていた、ということに他なりません。

前回、前々回の投稿にも書きましたが、「彼」は過去にも同じように私をネタにしたメールマガジンを発行していました。その行為が目に余る度に、私は「彼」に警告を発し、「彼」は私に対してその都度謝罪をしていました。今回のことは、それらの警告を忘れ、謝罪を忘れ、何食わぬ顔で行われたものです。以前、「彼」はこのメールマガジンを廃刊しましたが、いつの間にか、私が知らない間に復刊させていました。これを咎めることなく、黙認してしまった私にも責任があったと言えるでしょう。

しかし、今回、私は「彼」からのこの謝罪を受け入れました。同時に、「彼」に対する法的措置をとることを取りやめました。「彼」の再度の謝罪文には、(1)誰に対して、何を謝罪しているのか、が明確であったこと、(2)私と妻、友人に対して謝罪がなされていること、が明記されていました。そして、彼自身、自戒の念を込めてか、(3)メールマガジンを廃刊にしたこと、からも猛省していることが分かりました。今回の一件は、これで終わりにしたいと思います。

私は今回のことを通じて、いろいろなことを学びました。

私の友人や、このブログの読者から、いろいろなメールをいただきました。その中には、友人として非常に怒りを禁じ得ない、というものから、友人が私と同じようにブログ上で知人から侮辱されているという状況に陥っていて他人事ではない、というものまで多種多様でした。ブログやメールマガジンなど、不特定多数に対して発信する情報は、すべて文字によるもので、それは書き方によっては(読み手を含めて)誰かを傷つけているかもしれない、ということ。

そして「親しき仲にも礼儀あり」ということ。

「彼」とのことについては、またゆっくりと考えていきたいと思います。私自身、すでに研究室から籍を外した人間です。研究室に行くことは滅多にありませんので、「彼」と会う機会もありません。4月以降、大学には行っていますが、研究室には立ち寄っていません。今は私自身、仕事に忙しい時期ですので、これをいい機会として、しばらく冷静に考えてみたいと思います。近い将来、「彼」と一緒に酒を酌み交わし、腹を割って話せるようになりたいものです。

ただし、もし今度、「彼」が同じことをしてしまったら? 「仏の顔も三度」と言われるように、さすがに4回目はない、と思いたいです。万が一、「彼」が同じことをした場合は、私は迷わず、法的措置を含めたことを行うでしょう。本来の「彼」は義理人情に厚く、「スジ」をキチンと通すことができる人間だと私は信じていますから、そんなことは杞憂であるはずです。

またいずれ、どこかでブログを再開したいと思っています。今回のことは、私自身、「反面教師」として今後に活かしたいと思います。これまで私のことを支えてくださった皆様に感謝いたします。また、ブログ上でお目にかかれる日を楽しみにしております。

皆様、有り難うございました<(_ _)>
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# by redking16 | 2006-05-22 21:27
皆様、今回の件ではご心配をおかけしております。

本日(23日)、午前8時すぎに「彼」から「謝罪及びお知らせ」というタイトルのメールがありました。これは「彼」が発行しているメールマガジンの特別号として送信されたもので、読者に対して一斉送信されたものです。私だけではなく、妻にも届いていました。ここで「彼」のメール全文を引用することはしませんが、内容は次のようなものでした。

「今週のメールマガジンの内容で、一部の方の名誉を著しく傷付けたことをお詫びします」

この一文に続き、「一連の記事に登場する人物が高潔な人間(研究者)である」と評していますが、これも誰のことを指しているのか分かりません。登場する人物全員なのか、それとも特定の個人についてなのか。「彼」が今までに送信したメールマガジンの登場人物はかなり多くいます。そのほとんどが大学院に在籍する大学院生であり、研究者(のタマゴ)です。これでは誰に対して謝罪しているのか、まったく分かりません。読者には理解不能です。

私の大切な家族や、私と不倫関係にあるかのように書かれた友人のことについては、何ら謝罪がありません。私以外の人をネタとして嘲笑しているにもかかわらず、それを「一部の方」という表現で終わらせてしまうのは、どうかと思います。

他方、「彼」のブログにも、メールマガジンとほぼ同じ内容の記事が投稿されており、「一部の人を怒らせた」とありました。私をモデルとした「架空の人物」に関するカテゴリが削除されていましたので、ブログの読者は、この私をモデルとした「架空の人物」が怒ったため、カテゴリが削除されたと思ったでしょう。でも、これが「一部の人」と合致するのかは分かりません。「彼」が「一部の方にご迷惑をおかけしたことをお詫びします」と書いた「一部の方」というのは誰のことを指しているのでしょうか?

メールマガジンとブログの両方で、「彼」は自分自身のことを「気が狂っていた」と書いています。私はそうは思いません。「彼」は研究者としては非常に優秀で、私が「彼」の研究姿勢に感服していることは、前回の記事で述べたとおりです。また、「彼」の文才についても認めているところがあります。ならば、何故、「彼」はキチンと筋道立てて謝罪をすることができないのでしょうか? 「気が狂っていた」という一言だけで片付けるのは、「彼」らしくないと思っています。

私が一番残念に思うのは、「彼」から私宛に明確な謝罪がなかったことです。私は前回、今回の記事を書くのに、かなりの時間を要しています。「彼」の謝罪とは、メールマガジンやブログ上だけで簡単に書かれてしまうようなものだったのでしょうか?

「彼」が即日対応したことは、誠意ある態度として認めます。しかしながら、その内容はテレビでよくある「不適切な発言でした、お詫びして訂正します」という表現と何ら代わりがありません。私は「彼」がスジを通すことを重んじる人間だと思っていました。

明確な謝罪と、私への直接の連絡がないようであれば、前回書いた処置をとることも検討します。

今後、このブログ上には経過を報告することはしません。最終的な結果のみをここに報告します。
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# by redking16 | 2006-04-24 00:29
この記事は私のブログにも何回か登場している悪友に対しての最終警告である。また、このブログを閉鎖する宣言でもある。ブログを閉鎖することは非常に悔しいのだが、その理由は本文を読んでいただければ分かるはずだ。

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この悪友(以下、「彼」と称する)とは、大学1年の時から大学院、現在まで、もう16年のつきあいになる。引っ越しの際に手伝ってもらったり、突発的な怪我をしたときに助けに来てもらったり、「彼」には恩義を感じているところもあった。また、同じく博士論文を執筆していることもあり、「彼」の研究に対する姿勢には敬服するところもあった。

しかしながら、今回、それらを覆しても余りあるような「彼」の行為に対して、非常に憤りを感じている。結果、このように最終警告を出すことにした。恐らく「彼」自身は、まったく悪いとは思っていないだろうし、私が何に対して憤慨しているのか理解に苦しんでいるかもしれない。以下、私が憤慨している理由を書き記す。

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「彼」は研究室内あるいは自分の周囲で起きたことを、メールマガジンにして週一回のペースで読者に配信している。当初、読者は仲間内であったが、彼がおもしろおかしく書くこともあり、読者は仲間からその友人たちへと広がっていった。現在では「彼」が直接知らないという読者も数多くいるといい、その数は200を超えている(本人談)。

このメールマガジンに登場する人物は、すべて仮名となっているが、知っている人が読めば、誰のことを言っているのかすぐに分かる。配信されるメールマガジンで、その回の主人公(要するにネタ)になっている人物には絶対に配信されることがない。ネタにされている本人は、周囲から何を言われているか・笑われているのかがさっぱり分からないのである。

「彼」はメールマガジンの内容を、事実に基づいて作られたストーリー、フィクション、と私に話しているが、メールマガジンにはそのようなことは一切書かれていない。つまりメールマガジンを受け取った人は、その内容を事実と思いこんでしまう可能性がある。「彼」が言う「事実」とは、非常に小さなことであり、それをうまく膨らませて、あたかも本当にあった出来事かのようにストーリー展開をさせていく。「彼」の文章表現力の巧さには驚くものがある。仲間内で読む分には、非常におもしろおかしく読むことができる、よくできたストーリーである。

仲間内だけで回覧する、笑って許せる状態のままであればよかったのだが、そのうち内容がネタとされる人物を嘲笑するようになってきた。私の行動や発言もこのメールマガジンのネタに何度もされている。しかし、ネタにされた本人には送られてこないので、私が確認している数以上のメールが配信されているに違いない。

例えば、「彼」のメールマガジンの中で、私は「本を読まない研究者」ということになっている。これは非常に心外であり、侮蔑的な表現でもある。これについて「彼」は、私が研究室で本を読んでいるのを見たことがないというが、それだけのことで私は不特定多数に配信されるメールマガジンの中で、あたかも堕落した研究者のように書かれているのだ。本を読む行為を「彼」に見せる必要はないと思うし、そのような評価を「彼」がすること自体がおかしいと思う。確かに私自身、博士論文を書き上げられていないということはイタイ点であるが、これについては「彼」も同じ境遇である。しかし「本を読まない研究者」と評されている私が、大学院に入ってからどれだけの研究活動をしてきているのか、「彼」に再確認してもらいたい。私はここで「彼」の研究活動について書くことはしないが、少なくとも「彼」よりは学会活動や学会運営にも携わっているし、それなりの研究業績も上げている。これは「彼」自身も分かっているはずである。

昨年2月、私がぎっくり腰をやってしまい動けなくなった時、「彼」に手伝ってもらって治療院まで運んでもらったことがある。その時のことも、あることないことが書かれ、メールマガジンで配信された。中学以来のある友人に、このメールマガジンを読んでもらったが、「読んでいて気持ちが悪くなる内容だ、反吐がでる」と評したくらいだった。ネタにされた本人を知っている近しい人物がこのように評するのであるから、このメールマガジンを親族がどのように感じるのかは「彼」にも分かるはずだろう。私はこのときのことを「彼」に注意したが、細かいところを挙げて「事実なんだから、それに基づいたフィクション」として配信しているだけだ、と反応するだけだった。このときは「彼」がいなければ、まったく動くことができなかったこと、助けてくれた恩義に対して、メールマガジンを黙認するだけに止めてしまった。これが「彼」の行動を助長させてしまったのであれば、非常に悔やまれることである。

私自身がネタとされ、周囲から嘲笑されているだけならば、まだ許される。ところが最近になって、研究室とは関係のない私の友人や、私の妻までもがネタとされていることが判明した。さすがにこれは許すことができない。私がこのことを知っているのか疑問に思った何人かの友人が、メールマガジンを私に転送してくれたので分かったことだ。これが3月下旬のこと。このことが判明してから、「彼」との連絡は一切していない。するつもりもない。

友人がネタにされたというのは、私が「やんちゃをしている」という表現で、あたかも私がこの友人と不倫関係にあるかの表現をしており、しかもその友人は所属と名前をメールマガジン上で晒されていたのである。分かる人が見れば、私だけではなく彼女も特定することができてしまう状態であった。私が参加していたオフ会のことを、「彼」は題材にしているが、この飲み会は妻も知っていることである。また、その友人のことについても妻は知っているのだ。

なお、その後も、私の家のことを扱ったネタが今月になってメールマガジンとして配信されている。このメールマガジンだけを読めば、諸般の事情により私だけが引っ越し前の旧宅に住んでいることが、夫婦仲が悪いから別居している、というように理解できる。これは私だけではなく、私の家に対する中傷であり侮辱である。私はこれを許すことができない。

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「彼」はメールマガジン以外に、ブログも開設している。このブログは、メールマガジンの延長線上で書かれているものであり、よって私もネタとして登場している。しかし、私がブログのURLを知っている以上、ある意味では公開的に侮辱行為が行われていると言っても過言ではない。

「彼」は私が、私の名前(仮名ではあるが読む人によってはすぐ分かる)をブログ上に出すことを嫌っていたことを知っていたため、犠牲となったのは、研究室にいるその他の人たちである。研究室でのある飲み会で、まったく違うプロフィールと人格として出すのであればいいだろう、ということで勝手に話が決まり、そのまま名前を数文字変えただけの人物が「彼」のブログに出ることになってしまった。

最初のうち、「彼」はおとなしく書いていたのだが、そのうち、メールマガジン同様のことを書くようになっていった。

「彼」のメールマガジンの読者には、このブログのURLは知らされており、彼らには「彼」のブログ上での私の存在は、いくら名前を変更したところで分かってしまう。このブログの中でも「架空の人物」を通じて、私を侮蔑する表現がいくつも出てくることになったのである。

同様のことは、他の登場人物についても言えることであり、メールマガジンでの名前から数文字を変えただけで、内容はほぼ同じ、よってどの人物について言っているのか特定ができるようになっている。

さらに「彼」は、私が他所でペンネームとして使用している名前を利用し、新たなキャラクターを作成した。ここでもこのキャラクターに対して、嘲笑する表現がいくつも出てきている。この名前は曾祖父が使用していた雅号を拝受したものであり、この名前を嘲笑することは、私にとって曾祖父を愚弄されていることとも受け取れてしまう。このペンネームが「彼」のブログとは直接の関係がないとはいえ、私は今後、このペンネームを使用することはできなくなってしまった。名前を馬鹿にされた憤りと、使えなくなってしまった悔しさを、「彼」はどのように理解するのだろうか。

最近では昨年12月14日、「彼」が自身のブログの中で、「架空の人物」であるはずの私のブログの内容を無断で引用し、個人を特定させたことがあった。これに対して、私は「彼」に即日警告メールを送り、翌15日に「彼」から謝罪メールが来て、該当箇所を削除した報告を受けている。

しかし、一度ネット上にアップされた記事は、該当箇所を削除したとしても、キャッシュという形でネット上のどこかには残ってしまっている。例えば、Googleに対してこのキャッシュを削除する依頼をかけたかどうかは分からない。

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私が今回、このような行動に出たのは、昨日(4月21日)に配信されたメールマガジンがきっかけである。

このメールマガジンの中で「彼」は、私のことを「結婚二年目にして、妻が引っ越し、現在独り暮らしを続けているあの男」と嘲笑的な表現で紹介した上で、その「男」が開設しているこのブログのURLを公開している。このブログのURLとは、当然、私のブログのことである。

私は過去に彼がメールマガジンでこのURLを公開したときに、今後このような行為はしないようにお願いをしており、彼も了承してくれた。今回の行為は、このお願いを無視されたことに他ならない。彼がいくらメールマガジンで書いている私を「架空の人物」と表現していても、その「架空の人物」がブログを持っているのであれば、それは既に「架空の人物」ではない。私という存在に結びつくわけだ。

さらにメールマガジンには、人気ブログランキングに登録をしたのでぜひ投票をしてほしい、という内容であった。ランキングに登録するということは、今以上に不特定多数の目に「彼」のブログが見られる、ということである。私は「架空の人物」というエクスキューズで、今以上に不特定多数から嘲笑されることを笑って許すだけの度量を持ち合わせてはいない。

ちなみに、「彼」はこのメールマガジンを、恐らく誤って、妻に送ってきたのである。これを読んだ妻が怒ったのは言うまでもない。私が「彼」に対して、過去にも警告を発していることを、妻は知っていたのである。まして、上述したとおり、夫婦仲が悪いと受け取れるような中傷メールを許しておくわけにはいかない。

彼は4月上旬に配信したメールマガジンでも、私のブログURLを公開しているが、ここでも「結婚2年目を迎えた(私)に対して、「嫁さん相変わらず実家にいるんですか?」の質問がシャレにならなくなりつつある今日この頃、読者の皆はいかがお過ごしであろうか?」ということを書いている。

メールマガジンの読者がどこかから偶然に私のブログにたどり着き、私が書いた記事を読むことには何ら抵抗はない。「彼」のブログの読者についても同じだ。ブログを公開している以上、不特定多数の目にさらされることは当然のこととして受け止めている。

しかし、メールマガジンやブログの中で「彼」が嘲笑している人物=私、として捉えられること、そして人によっては、私の存在を特定することができること、そのような状況下でブログを読まれることには耐えられない。

「彼」はネット上のエチケットを知らないまま、ブログを作成しているのだろうか。前回の警告メールから4ヶ月後に、今回のことが出てきた。「彼」にとっては私がこのように激怒していることさえ、きっとネタになってしまうのだろう。

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今回、さすがに何度も警告メールを送っていることもあり、私の先輩(弁護士)と、妻の知り合いの弁護士の2人に相談をした。私自身、これ以上、彼から例え「架空の人物」であったとしても嘲笑されるのは許し難く、家族のことをネタにされることを受け入れることはできない。いくらフィクション・小説だと言っても、やりすぎである。弁護士さんたちとの相談の結果、私は「彼」に対して次のことを求めることにした。

(1) 「彼」が運営しているブログから私と妻をネタにした記事を削除すること。そして、謝罪記事を掲載すること。

(2) 「彼」が発行しているメールマガジンの配信先、および私宛てに、私と妻をネタにした記事の内容に関する訂正と謝罪メールを送ること。

(3) 上記(1)と(2)の実行期限を今月末(4/30)までとする。


「彼」は私のブログを時々確認しに来ているらしい。この記事は「彼」に対する最終警告である。「彼」がこの記事をいつ見るか分からないが、2006年4日30日までに上記のことが行われない場合、プロバイダへの通報も含めて、法的措置をとることにした。

これはどこのプロバイダでも同じことだが、「彼」の加入しているプロバイダの会員規約にも会員の禁止事項として、次のようなことが記されていた。

・他の会員、当社もしくは第三者を誹謗中傷しまたはその名誉もしくは信用を傷つけるような行為。
・他の会員、当社もしくは第三者の財産またはプライバシー等を侵害する行為。

「彼」が以上のことを再確認した上で、速やかに対応することを強く希望する。これで何も変わらないようであれば、非常に情けないことではあるが「彼」はそれまでの男であった、というだけだ。

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以上のような理由から、本ブログは本日(4月23日)を以て閉鎖する。このような形でブログを辞めるとは思っていなかったので、非常に悔しく、憤りを感じている。今まで駄文に付き合ってくれた諸氏には心から感謝をしている。また別の機会に別の形でブログを続けていくことができれば、と思っているのだが、それには時間がかかりそうだ。
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# by redking16 | 2006-04-23 01:55
18時頃にはすべてが終わってました。
そのまま爆睡してました・・・。

業者さんによれば、運び込んだ荷物の総量は約2t!
運んだ段ボール、研究室から43個、実家から97個。
合計で140個(ほとんどが小さいのだけど)。

さて、これをどうやって整理していくか?
次の行き先を決めるのも必要だけど、木造は避けた
方がいいのかもしれない。。。
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# by redking16 | 2006-03-27 02:27 | 戯言の類
13時。業者がやってきた。
なんとか間に合ったというか、9割がた詰め込んだ。
ダンボールの数は結局43個になった。
あとの1割はどうしようか?

担当者曰く、だいたい40分くらいで車に入れられるという。

それまでにダンボール1つに押し込むか、
それとも、今日は諦めて今週中にもう一度来るか。。。

まだ寝袋があるんだけど、曰くつきになってしまったので
ちょっと持ち帰る気にならない。。。

これで実家に立ち寄り、私物の入ったダンボール80個を
また持っていくのだから、大変な作業だ。

今夜、寝る場所つくれるのかな???
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# by redking16 | 2006-03-26 13:16 | 戯言の類
まー、よく溜め込んだものだ。
作業開始から12時間経過。
詰め込んだダンボールの数33。
(ただしサイズは小=A4を2つ並べる大きさ)

途中でよく肥えたゴキにも遭遇。
でも、意識朦朧としていて何のリアクションもできず…。

現在の悩みが2つ。

(1)台湾滞在中の新聞を移動しても、果たして読むのか?
   ネット検索ができない以上、これは仕方ないのか?
   それとも必要な時に台湾の図書館で検索するか?
   けっこー悩みどこである。

(2)教職課程の先生(故人)の研究室からいただいた
   台湾関係の貴重な資料(古いもの)をどうするか?
   このまま研究室に置いていったとしてもゴミ扱い。
   過去に放置されてたルモンド(仏の新聞)の製本版を
   仲間と古本屋に売り飛ばした経験があるので、ゴミと
   して売り飛ばされる可能性大。
   図書館に寄贈することが出来るのか?
   それとも一時的にでも書斎に移したほうがいいのか?

今日は実家からも荷物を搬送するので、大量のダンボールが
自宅に来ることになっている。その数、100をとっくに越えて
しまっている。
果たして自宅での選別作業ができるのか?

今はそんな先のことを考えるだけの余裕がない。
とにかく12時くらいまでに片付けてしまおう。
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# by redking16 | 2006-03-26 09:43 | 戯言の類
1995年以来、慣れ親しんだ研究室から引越し作業中。
台湾関係の文献がかなり占めている。
台湾でないと入手不可能なので、このままダンボールへ。
それ以外の印刷物で入手可能なものはゴミ箱へ。
なるべく少なくして移動したいものだ。
研究室で久しぶりの徹夜作業が引越し作業とはね。

明日の13時に業者が来るので、それまでに片付けなくては。
それにしても、よく溜め込んだものだ・・・。
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# by redking16 | 2006-03-25 23:12 | 戯言の類
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4月まではブログ休眠するつもりだったが、始発待つ間が暇なので気分転換に。

駅の中、キットカットの広告だらけ。受験シーズンとはいえ、ここまでピンク色にしなくてもいいのにね(苦笑)

でも、広告みながら思った。あと少し、受験生たちと同じ気持ちで頑張ろう、と。

大学の前にある小学校のニワトリが鳴いてたよ。昼夜逆転だよな、まったく。今ごろUMAは起きてるのだろう。

山手線の中は始発なのに結構人がいるなー。

始発帰宅、久々の連ちゃん。三十路半ばにはちょっとキツイね。これじゃ、腰痛もアトピーも再発するはずだ。

明日と言うか今日も当然勤務です。仮眠とってから行きます。以下、作業の覚え書き。
案内状送付先のリスト作成、内容物確認、ポスターコピー依頼、送付状チェック。協和連絡とPC発注。議事録と予算執行確認。ジーフ連絡。科研メーリス作成・仮報告メール。

大学の図書館(本館と社会系、教職)で資料見つけること。夕方、茗荷谷にある大学図書館で文献コピー忘れずに。その後、また研究室にこもる。
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# by redking16 | 2006-01-27 05:05
いま西新宿。これから中高同期の忘年会だ。
昨年の忘年会で、なぜか今年幹事を引き受けてしまった。
昔を懐かしんで学校近辺でやろうと思ったのだが、
あまり飲むところがないこともあって断念!
結局、西新宿で店をやっている同期のところでやることに。

今日は午前中に病院へ行き、前回忘れた保険証の提示と
保険診察の精算をしてきた(前回は自費精算)。
ついでに正月分の薬を処方してもらった。

その後、何故か大学に行き、残業…。
昨日、購入したばかりのデスクトップのWindowsが故障。
仕方がないので、データをもう一度Macに入れる作業をしてた。

今は西新宿のルノアールで時間つぶし&論文の下書き中。
外では救急車がとまって、よっぱらいの介護?をしてる。
忘年会シーズンだから仕方ないとはいえ、救急車のお世話には
なりたくないものだ。今日はアルコール控えめにいくべし。

さて、そろそろここを出て、店に行ってみるとしよう。
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# by redking16 | 2005-12-29 20:13 | 戯言の類
今年のクリスマスは大変だった~o( _ _ )o~† パタッ

まさかと思ったけど、風邪をこじらせてしまった(涙)
風邪薬が効いたのか、昨日はなんとか過ごせたけど、
今日は最悪。咳が止まらないし、喉が切れたみたい。
連日の寒い中での残業がこたえたのか?

昨日の昼はうちの両親が孫の顔を見に来てくれた。
さんざん暴れん坊ぶりを発揮してくれたからか、
両親も満足そうに帰って行った。
その後、調子を崩したのは子どもではなく、僕…。

今日はカミさんの実家に行く予定だったが僕はパス。
咳が止まらないし、頭がガンガン痛い。見事な風邪。。。
クリスマス当日は一人寂しく過ごすことになった。

髪が耳に被さると風邪を引く、というジンクスがある。
どうもジンクスがあたったようだ。
というわけで、小学校から行きつけてる床屋へ。

ちゃんと耳回りをカットしてもらってきた。
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これで多分、風邪は治ることだろう…(。。)(゜゜)ウンウン

みなさんも風邪には気をつけてくださいね♪
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# by redking16 | 2005-12-26 02:26 | 健康・ダイエット関係
山手線が凄く遅れてる。理由説明のアナウンスは一切なし。遅れてます、とうアナウンス以外であったのは、巣鴨で接続する三田線がすでに終了していることくらい。
何とか乗ったのだが、朝のラッシュ以上に混んでる。しかも酒臭い…(苦笑)

車内の液晶モニタには、運行遅延情報として、お客様混雑とだけ書いてある。でも、車掌からのアナウンスは一切ない。どうなっているんだ?
上野につくのはいつになるやら。

ただでさえハラワタ煮えくりかえっているってのに…(激怒)
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# by redking16 | 2005-12-23 00:52
目眩かと思ったら地震のようだ。
大きかったみだいだけど、東北の友人たちは大丈夫かな?
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# by redking16 | 2005-12-17 03:39 | 戯言の類
担当している1年生の基礎演習も、今日を入れて
あと3回で終了。時間がたつのは早いものだ。
全部で12回、こんな短い期間で何を伝えることが
できたのだろうか?
社会学あるいは大学で学ぶ基礎を伝えるというには
半期は短いような気がした。
最初の頃は熱心に聞いていてくれた学生も、
気づけば居眠りをしてくれている(苦笑)

基礎演習全体で指定されているテキストも、
なるべくつながりが出来るように工夫して
順番をつくってみた。
そのことはちゃんと学生にも話してある。

そのつながりというのがどんなことを意味してるか、
教員(僕)が伝えたいことは何か、ということも
明示しているつもりなのだが、どれだけ伝わっているのか?

残りはあと2回。
来週も文献を読んでのディスカッション。
年明けて最後の授業は総合討論を予定している。
どうやったら発言をしてもらえるかが問題だ。
もっと自分で思ったことを素直に発言してくれれば
いいのだが、どうもそういう雰囲気ではないらしい。
間違ったら恥ずかしい、というのが先立っている。
教員としては、どうやって発言してもらえるかを
考えなければならない。

でも、その前に。
レジュメの書き方をどこでも習わず、
すぐに文献を読ませて書かせるという
現在の授業のシステムには疑問が残る。
もっと基本的なことを学べる時間を作った方が、
今後の学生生活を考えると有意義なのでは?

事実、今日、指導教授のゼミ生が卒論のことで
添削を求めに来ていた場面に遭遇した。
参考文献の引用の仕方、資料の探し方など、
基本的なことが出来ていないような気がする。
これは指導教授とも意見が一致した。
1年とか2年とかでしっかりとやるべきだ。

まぁ、そんなことを考えるよりも先に、
自分の博論をとっとと仕上げなければ。。。

そうそう、来年度のシラバス作成依頼(請求)が
来ているんだよな。〆切は1月中旬…。
これ書くのも結構ストレスたまるよな~(苦笑)
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# by redking16 | 2005-12-14 01:49 | 教育関連
本日も相変わらず?終電にて帰宅。
勤務から2週間も経っていないのに、
警備のおじさんたちには名前を覚えられ、
すっかり顔なじみになってしまった。

義母が入院していたため、
カミさんは息子を連れて2週間近く実家に戻っていた。
手術も無事に終わり、義母が退院することができたので、
カミさんと息子が今日戻ってくる。
気ままな一人暮らしも今日でおしまいだ。
玄関には息子にお土産として買っておいた
タヌキのぬいぐるみを置いて出かけた。

風邪のため調子がよくないのだが、
授業があるので無理をして出かけた。

勤務先の大学には、保健室以外に診療施設がある。
外科以外の軽度なものはここで診てもらえる。
授業が終わってから、この診療施設で診てもらい、
薬を処方してもらってきた。

やはり風邪のようだ。熱は37度に上がってた。
インフルエンザの予防接種は今月中にやっておく
ように、と言われた。
ワクチンの効果がでるまで2週間かかるらしい。

診療施設は学生無料。
なので、教員も無料だと思って、そのまま
出ようとしたら、呼び止められた。
教員は金を払わなければならないらしい(汗)
あやうく診察代を踏み倒すところだった。

なぜ学生だけ無料なのか?
教員もぜひ無料にしてもらいたいものだ。
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# by redking16 | 2005-12-14 01:42 | 健康・ダイエット関係
久しぶりにひどい風邪をひいたかもしれない。
後頭部の下の方を鈍器で殴られたような感じがする。

休日出勤して、暖房が効かない寒い部屋にいたからか?
はたまた知恵熱を発してしまったのか?

最近は低体温で平熱が35度4分になってしまってる。
さっき測ってみたら、36度7分。珍しく36度台。
これって発熱してるよね?

修理が終わったPCをとってから大学へ行くつもりだったが、
もうだめ。秋葉原駅で階段から転げ落ちそうになった。

PC使いすぎの眼精疲労からくる頭痛よりもひどい痛み。
さっさと帰って寝るべし。
明日は授業だから行かねば。。。

いきなり寒くなってきたからかな?
みなさん、風邪には気をつけましょう!
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# by redking16 | 2005-12-12 17:53 | 健康・ダイエット関係
午前11時から打合せ。
日曜なのに大学に来ている。
いつもの日曜ならば模試やサークル活動などで
にぎわっているのだが、今日は何もないらしい。
正門も閉ざされているし、学生の姿もほとんどない。

b0026577_159213.jpgココアを飲みながら、打合せもとりあえず完了。
大学近くのそば屋で昼食。きつねそばセット。
具がそばの「そばいなり」が美味しい。

A教授やKさんは、これからNPOの理事会へ。
僕は大学離れの事務所へ。残業と論文作業を。


昨晩、ドンキホーテでサンダルを買っておいた。
高校の時に履いていた上履きでもよかったが、
わざわざ高校の購買部に行くのも大変なので、
昨日のうちに買っておいた。

b0026577_158294.jpgこのサンダル、なぜか「医療用具」と書いてあるw
名前はMAGUNET-VITAL。意味あるのかね?
1100ガウスの強力磁気がコリ解消と血行促進にいいらしい。
輸入元は石巻の会社、販売元は静岡の会社。
輸出元が書いてないが、おそらく台湾か中国だろう。
書いてある漢字が何となくそれらしい。
まぁ、しばらく使ってみることにしよう。
これで仕事がはかどるかな?(苦笑)
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# by redking16 | 2005-12-11 15:24 | 戯言の類
b0026577_19581064.jpg研究室というか事務室のパソコンは
業務上、WinとMacの二刀流となった。

ただしHPにBTOで発注したデスクトップ、
部品の欠品があり生産が一時中止に。
月末にならないと届かない。

というわけで、しばらくはMacメイン。
何年ぶりかでMacのみの作業となった。

希望する機種を選択してよいと言われたので、
最新版のiMac G5の購入希望を出しておいた。

正直なところOS Xは苦手なので、どれも同じ。
ただ、目にやさしい、ということを考慮して
ノートではなく、デスクトップを選択してみた。

キーボードは、Atessaのメカニカルタイプに、
マウスもLogitechのトラックボールに変更。
FEP(IMEと言うべきか?)もEGBridgeに。

OS以外は、大学院研究室の自分の机にある
Performa5430と同じ仕様にしてみた。

メールソフトはARENAを愛用していたのだが、
開発終了のため、何かあったときのサポートが
期待できない。
なので、Macを使い始めたときに使用して以来
使っていなかったEudoraを使うことに。

まだOS Xには慣れていないのだが、それよりも
ソフトの操作に慣れないのが大変。
WordやExcelは基本的にWinでも同じだが、
ボタンなどのレイアウトが異なっており、
すぐに操作が出来ない。

また、自宅にあるかつての愛機PowerBook2400に
あるデータがなぜか外付けのHDDにコピーできない。
そのため、昔のデータをiMacで見ることができない。
なんとかならんものかね?

今月いっぱいはiMacをメインなので、
とにかく使いまくって、慣れるしかない。

さてと、8時半に変更となった会議の資料をつくるか…
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# by redking16 | 2005-12-10 19:58 | PC・ネット・ブログ関係
b0026577_1862483.jpg夕飯はこれ。
8時からの会議に備えて食べておく。
何時に終るのやら?
明日も朝に会議がある。

面接のとき、

実質、週7日24時間勤務

と言われたがホントになってきた(涙)
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# by redking16 | 2005-12-10 18:06
ブログの更新ができていないぞ、と研究室同期のUMAが言ってきた。
UMA自身は自分のブログを毎日更新しているから言ってるのだろう。
バトンを渡したからやれ、だの、バトンをくれ、だの…etc...
こっちはそれどころじゃないっつーの。

今日は久しぶりに午前0時前の電車に乗ることができた。
疲れをとるためと、気分転換をするために一時間の長風呂をして、
ゆっくりとお茶を飲みながら、これを書いている。
でも、もう2時30分…。早く寝ないと。。。

仕事を始めて一週間。ようやく仕事が軌道に乗ってきた。
軌道に乗ったというよりも、仕事に慣れたというのが正しいかも。
母校と違うから、いろんなことの勝手が違う。
今日も会議の後に学食へ行ったら、既に営業終了…(涙)
母校だとまだ営業している時間なんだがな。
図書館は夜中までやっているのに、学食は早じまい。
母校と正反対。どっちがいいのやら??

当初の予想以上に仕事量が増え出している。
まだこなせているレベルだが、これが続くようならば、
年度末の論文提出が危うくなってしまう。。。
これだけは回避しないといけないので、来週からは残業を
しないように、仕事をバイトに振り分けないといけない。

気分転換にブログを更新しようとしても、睡魔に襲われアウト。
仕事以外でパソコンの画面に向かうと、なぜか眠くなる。

食事やラーメン記録も、それ以外の日記もすべて書き途中だ。
バトンもいくつか回ってきて、やらないままたまってる。

こんな忙しくて体力消耗しているのに、なぜ体重は減らない?
ま、とにかく今日は早く休むべし。

明日はヨドバシで事務所に必要な品を買ってから、皮膚科へ。
アレルギーなのか、かぶれたのか、ふくらはぎに炎症あり。
ついでに、また始まってしまったヒゲの円形脱毛症も診てもらおう。
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# by redking16 | 2005-12-09 02:44
今日はカミさんの実家からアクセス。

2日目も残業。
見回りの警備のおじさんに同情された。。。

iMac G5の設定も完了。
必要なソフトは全部インストールできた。
でも、MacOSXは苦手だ。

自宅ではいつもTVやラジオをつけながら
仕事をしているので、録画した番組の
データを持ってきて、iMacで流そうとした。
.wmv形式なのに、iMacのWMPでは
再生されなかった。RPでもダメ。
なんでだろうか?

Windowsマシンがまだ来てないので、
しばらくはRPのラジオのみがBGMだ。

北海道のネットラジオを聴きながら、
いろいろと作業していたら、突然地震!

ラジオのスタジオは北海道なので、
地震のことにはまったく触れていない。
気象庁のサイトで確認するも出ていない。

しばらくしてから、また地震発生。
今度のはちょっと大きかった。
気象庁のサイト、反応遅すぎ(怒)

この事務所が入っている建物は、
大学の敷地の外にある。
昔は寮として使われていた3階建ての建物。
廃寮後、改装して教授の研究室として使われていた。

建物自体がかなり古いからだろう。
教授たちも新しく建てられた研究棟に移っていき、
数年前からこの建物全体が学内設置の研究機関の
事務所用集合施設として使われている。

今度大きな地震が来たら、逃げられないかも。。。
いや、事務所のある3階から下に行くまでに
つぶされてしまうかも、なんて思ってしまった。

警備さんの話だと、この時間に残っているのは、
建物全体で僕一人だけ、とのこと。
敷地外にある建物だし、何かあっても発見が遅れる。。。
なんだか常に悪い方に考えてしまう。

台湾大震災の経験がフラッシュバックしたようだ。
どうもこういった状況は、トラウマが戻りやすい。

そんな中、事務所内の無線LAN設定完了。
でも、セキュリティのことを考えると、
ネットワークプリンタを含めて、
もう一度設定しなおす必要があるみたいだ。
LAN接続のHDDが来てから直すことにしよう。

今日アスクルに注文し損ねたので、月曜発注。
文具がまったくない不便さを実感。

そういえば、大塚商会の通販は配達してきた
その場で現金引換えらしい。
登録確認の電話が来たときに言われた。
法人相手なのに掛売りはしないのだろうか?

そんなことを考えつつ、次の地震が来る前に
さっさと事務所から逃げ出した。
あわてていたつもりはなかったのだが、
出るときに警備室へ連絡するのを忘れたため、
遠回りをして警備室へ。

もう顔を覚えられているらしい。
顔を見ただけで、すぐにわかってくれた。

次回からはもう少し早く帰れるようにしよう。

明日はゼミの同窓会。
不義理をしてしまっていた恩師と1年ぶりに会う。
あぁ、論文のこと、なんて話せばいいのやら…(涙)

なんか、ホントの戯言になってしまった。
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# by redking16 | 2005-12-03 01:15 | 戯言の類


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